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情報漏洩対策 / ファイルセキュリティ

RemoFileGuard

大切なファイルを、外に出さない。

重要なファイルの持ち出し・共有を制御し、誰が・いつ・何を操作したかを記録。 アクセス制御と暗号化で、社内の大切なデータを不正な持ち出しや流出から守ります。 テレワークや外部共有が当たり前になった今の働き方に、情報を守る仕組みを。

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操作を記録・制御する

How it works
RemoFileGuard — 操作ログ暗号化保護
ファイル操作の記録(監査ログ)
アクセス制御 操作ログ 暗号化 持ち出し制御
アクセス制御 / 監査ログ

誰が・いつ・何を。
すべて記録して守る。

重要ファイルへのアクセスを権限で制御し、コピー・持ち出し・共有などの操作を記録。 暗号化と組み合わせ、万一の持ち出し時もデータを読めない状態で守ります。

  • フォルダ・ファイル単位のアクセス制御
  • 操作ログで「誰が何をしたか」を追跡
  • 暗号化で持ち出しても中身を守る

3つの層でデータを守る

アクセスを制御

権限のある人だけが、必要なファイルにアクセスできるようにします。

操作を記録

コピー・持ち出し・共有などの操作をログとして残します。

暗号化で保護

ファイルを暗号化し、外部に出ても読めない状態で守ります。

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製品の特徴

Features

きめ細かなアクセス制御

フォルダ・ファイル単位で権限を設定。必要な人が、必要な範囲だけ扱えるようにします。

操作ログで追跡

ファイルの閲覧・コピー・持ち出しなどを記録。万一のときも経緯をたどれます。

暗号化で流出を防ぐ

重要ファイルを暗号化。持ち出されても中身を読めない状態を保ちます。

持ち出し・共有の制御

外部への持ち出しや共有にルールを適用。うっかり流出のリスクを下げます。

テレワークにも対応

社外での利用も想定した仕組みで、働く場所が変わっても情報を守ります。

内部統制・監査に活用

記録されたログは、内部統制やセキュリティ監査の資料としても活用できます。

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主要機能

Functions

情報漏洩対策に必要な機能をまとめて提供します。

フォルダ・ファイル単位のアクセス制御 操作ログ(閲覧・コピー・持ち出し) ファイル暗号化 持ち出し・共有ルール 外部媒体の制御 権限・ロール管理 アラート通知 監査レポート テレワーク対応 暗号化通信

「守り」と「使いやすさ」を両立

厳しく制御しすぎると業務が止まり、緩すぎると守れない。RemoFileGuard は、 必要な範囲だけ制御しつつ、日々の業務を止めない設計を目指します。

大切なデータを、確実に守る。

RemoFileGuard で、情報漏洩リスクに備えます。現状の課題に合わせてご提案します。